ほうれい線を消したい、という人にはIKKOさんも愛用して雑誌や自分の本でおすすめしている、「アンプルールのラグジュアリー・デエイジ」という化粧品が良いです。私も使って良かったので、紹介しますね。

アンプルールという化粧品、聞いたことがない人もいると思いますが、雑誌にもよく出てます。「美人百花の2011年10月号」で、IKKOさんの「個人的お気に入りランキング1位」の化粧品として紹介されてたのが知ったきっかけです。↓↓
さらに
IKKOさんの著書「脱コンプレックス」でも愛用のコスメの1つとして説明されています。雑誌には380誌以上に掲載されています。
また
美魔女コンテストでグランプリに輝いた
山田佳子さん、同じく
美魔女の水谷雅子さんも愛用しているコスメです。美意識が高い人に愛用されているのは良いコスメの証拠だと思います。
アンプルールは、
EGFというノーベル賞受賞の成分を配合したドクターズコスメです。
EGFとは
「肌の再生や、肌をみずみずしく保つのに欠かせない物質」です。肌細胞を若返らせる成分です。これが減ると
肌が老化します。EGFは下図でもわかるように、年齢が上がるほど減っていきます。減っていくと肌の老化が始まります。
ほうれい線ができる最大の原因は肌の老化です。肌が老いるとハリがなくなって、たるみができ、ほうれい線になります。さらに肌の乾燥が皮膚を劣化させてしまうのも原因です。
ほうれい線や小じわが目立つようになった、肌の乾燥やハリ不足、毛穴のたるみ、といった悩みは肌の老化、つまり、
EGFの不足でおこります。新しい肌が再生せず、古い肌が顔に残ったままだと、肌にハリがなく乾燥し、結果としてほうれい線として顔に残ってしまうのです。
【年齢とEGF量の減少のグラフ】

EGFの発見は非常に大きく、発見したコーエン博士は1986年にノーベル賞を受賞しました。
「アンプルールのラグジュアリーデエイジ」はこのEGFを存分に配合したコスメです。
→「アンプルールの公式サイト」はこちら
ほうれい線を消したい人のアンプルールの使い方は、EGFがたっぷり入った
茶色の入れ物の美容液「リジュリューションα」を手のひらに100円玉くらいにのびる程度、薄くスポイトで取って、
気になるほうれい線にぬりこみます。
さらに肌のハリやリフトアップ効果があるクリーム
「リフティングクリーム」をぬります。両方とも
トライアルセットについてくるので、お得にためせます。
使い始めて1ヶ月くらいになりますが、ほうれい線が目立たなくなってきました。笑った時に特にくっきりと出るほうれい線も前よりなくなりました。
他にも気になってた目の周りのしわも薄くなって、肌にハリ感も出てきました。鏡を見るのも楽しくなって、外出やお友達と会ったりするのも前より増えました。
◇公式サイト ― 「アンプルール」
アンプルールの開発者は高瀬聡子さんというお医者さんです。美容皮膚科医としてクリニックの総院長をつとめる傍ら、テレビや雑誌にも専門家として出演。
フジテレビの「つかえるテレビ」という番組で、「見た目を若くする大作戦」というコーナーでスキンケアを解説。アンチエイジングの専門家です。女性の皮膚科医が作ったコスメで安心感があるのも良いですね。
敏感肌の私でも問題なく使えましたが、いきなり本製品を買わずに、
お得なトライアルセットをためして使い心地をみるのが良いと思います。
ほうれい線を消したい人にはオススメできるコスメだと思います。
→「アンプルールの公式サイト」はこちら